10の質問 いちじく 右胸 1.4cm 浸潤性

1.お名前(仮名・ハンドルネーム)をお書きください。

いちじく

2.植松稔先生とその治療を知った経緯を教えてください。

インターネット
近くの公立病院で2年に1回、人間ドックを受けていた。
前回は異常なし。今回 触診で‘しこり‘が見つかる。
いくつかの精密検査を経て入院、手術がいつのまにか決まる。
温存手術後放射線治療の予定でした。
納得出来ていないままの手術に疑問をもち、あらゆる治療方法と病院探しが始まり、
UMSオンコロジークリニック(旧:UASオンコロジーセンター)の植松先生を知りました。

3.植松先生の治療を受けられたのはいつ頃ですか?

平成26年1月~2月
28回の放射線治療。

4.それはどの様なご病気、どの様な状況での受診ですか?

右乳房 1.4Cmの浸潤性乳管がん
自覚症状なし

5.治療後はどのような経過をお過ごしですか?

治療後しばらくすると、右胸全体、右脇下、右耳下首が赤くなり
右胸は熱をもった感じがする。
首→脇下と順番に痒みに襲われた。
しばらくすると赤くなった乳房から浸出液が出てきた。
教わっていた消毒と手当てをする。
ターンオーバーに2ヶ月程度かかったが、QOLは変わらずに生活できた。

6.植松先生の治療を受けようと思った決め手を教えてください。

植松先生の出版本を全部読み感銘を受けた。
手術と同等の成果もしくはそれ以上の成果が得られる。

7.植松先生の治療を受けて「がん」または「がん治療」についての考え方の変化はありますか?

がん=苦しみ死の考えが、こんなに体にやさしい治療方法があることに
目からうろこでした。

8.万が一の場合、知人、友人、家族に植松先生の治療を勧めますか?

生活の質を落とさずに、体にやさしい治療であること。
一つの選択肢として勧める。

9.治療を受けて印象に残ったことなど、ご自由にお書きください。

オンコロジーのスタッフの皆様のクオリティーの高さはすばらしい。
この治療を開発された植松先生と技師の方々に心から感謝しています。

10.UMSオンコロジークリニック(旧:UASオンコロジーセンター)、植松先生の治療を検討されてる方へ一言。

植松先生に出会えたことは最高に幸せです。
検討されている方は是非先生とお話されることをお勧めします。

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