10の質問 Y 炎症性乳がん

1.お名前(仮名・ハンドルネーム)をお書きください。

Y

2.植松稔先生とその治療を知った経緯を教えてください。

岡山のすばるクリニックで定期的にセカンドオピニオンに行っていたら、伊丹先生に教えてもらいました。

3.植松先生の治療を受けられたのはいつ頃ですか?

2014年8月(3週間)と2015年2月(3週間)

4.それはどの様なご病気、どの様な状況での受診ですか?

炎症性乳がんで、一年間、地元の病院で点滴治療していたけど、なんとなく納得出来ず、言われるがままに一人の医師だけを信じて治療することに違和感があり、何かないかと模索していました。いいと言われるものは沢山あるけど、すばるクリニックの先生に教えてもらった時、これだと直感しました。

5.治療後はどのような経過をお過ごしですか?

一回目受けて半年後、他への転移があちこち見つかり(鹿児島での定期検診で)、また、出てきた部分を治療してもらいました。

6.植松先生の治療を受けようと思った決め手を教えてください。

先生の考え方や方針に信念を感じました。患者(私)に対する接し方なども。
「治してあげられるかもしれない」という一言も大きかったです。

7.植松先生の治療を受けて「がん」または「がん治療」についての考え方の変化はありますか?

一筋縄ではいかないと言うこと、エビデンスだけを元に西洋医学をすすめることに疑問です。東洋医学も西洋医学も含めて、医者には色んな方向から人間一人一人の体と向き合ってもらいたいです。

8.万が一の場合、知人、友人、家族に植松先生の治療を勧めますか?

すすめてはみます。

9.治療を受けて印象に残ったことなど、ご自由にお書きください。

治療後のもしかしたら、こんな副作用が出るかもと言う、治療後の説明がもっと欲しかったです。人それぞれかもしれないけど、治療後の副作用に悩まされています。
結局、反対された地元病院に戻り、あとのフォローしてもらっています。

10.UMSオンコロジークリニック(旧:UASオンコロジーセンター)、植松先生の治療を検討されてる方へ一言。

自分の人生、自分が決める!
これだと直感するものなら、いいのかもしれませんが、命がかかっているので、よく考えて下さい。

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